"彼女のいちばんの凄みは「もしかして急に冷たくなるかもしれない、次回会ったらもう笑顔ではないかもしれない、残酷に切り捨てられるかもしれない」と男の人に思わせるなにかを持っていることであろう。実際にそういう人かというと実はそうではない。でも、そう思わずにはいられないなにかがあるのだ。
 私が知っている「ストーカーがつくほどモテる女」の全員がこの要素を持っている。"

よしもとばなな公式サイト[日記] (via mrmt)
2007-07-10 (via gkojay) (via yangoku) (via d-d-d, freedomcat)

2010-01-31

(via gkojay) (via obrt) (via shin1)

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(via igrs)

(via clarislab) (via exposition) (via konishiroku)

mariusu:

I saw this when I went for a walk… (by Hulpy)

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I saw this when I went for a walk… (by Hulpy)

picapixels:

b996d30d.jpg
catsbeaversandducks:

“OMG! HALP! GET IT OFF GET IT OFF!”
Photo via DeviantART

catsbeaversandducks:

“OMG! HALP! GET IT OFF GET IT OFF!”

Photo via DeviantART

(via konishiroku)

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とりあえず流行ってる人(この場合は橋下さん)を連れてきて、とりあえずそれを批判している人たち(山口二郎とか香山リカとか内田なんとか)も、言ってることが正しいかは抜きにして並べといて「ほら、俺って立派な両論併記」と斜に構えている部分が、テレビや週刊誌には少なからずある。

極論すると、一方がダイヤモンドであったとしても、片方はそこらへんに転がっている石っころを拾ってきて並べただけかもしれない。言葉は悪いかもしれないが、あれだけ散々人を批判しておいて、(論者によっては)本まで出しておきながら、いざ面と向き合ったらマトモな対案一つ持ち合わせないような人たちは、はっきりいえば石っころだろう。そういう石っころを有り難がってひな壇に並べ、電波を垂れ流してきたメディアは、石っころが石っころだと見抜けないほどレベルが低かったというわけだ。

橋下氏は、恐らくそういった構図を理解した上で、確実に勝てるとふんだ相手を四角いジャングルの上で公開処刑しているのだろう。少なくとも現在、氏を批判している論者の中で石っころでない人(政策的に議論できる人)は見当たらないので、氏の無敵状態は当分の間続くはずだ。テレビ的にもそれはなかなか魅力的なコンテンツに違いない。なにせ、大学教授の肩書の上にふんぞりかえったヒールが、無様に叩きのめされる殺人ショーだから。

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報道番組の「プロレス志向」 このまま続けていいのか (1/2) : J-CAST会社ウォッチ

まあね。ここに出てくる登場人物が自分の「ビジネスモデル」を勝手に回しているうちに、マスメディアにおいてある種の生態系ができているだけなのかもね。

(via kashino)

(via konishiroku)

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1000冊自炊して分かったこと:1970-80年代の花とゆめコミックスは紙質が非常に悪く、ScanSnap S1500の紙送りで詰まるか重なる。これを利用すれば自炊しにくい紙書籍DRMができるのではないか

1000冊自炊して分かったこと:同じ書籍をけっこう買っている。しかもそれに気づいていない。自炊するまで

1000冊自炊して分かったこと:自分の本を1冊自炊したくらいでブログ書くとかちゃんちゃらおかしい

1000冊自炊して分かったこと:自炊した本は普通ゴミとしても出せるので、ゴミ出しのチャンスが増える

1000冊自炊して分かったこと:裁断にはCARLのDISK CUTTER DC-210N(A4)を使用している。40ページくらいしか一度に切れないが、それを黙々と繰り返すことで、墨をすっているような心の落ち着きが得られる

1000冊自炊して分かったこと:サイン本だったことを裁断したで気づいて後悔しないように。そのときは、「サインを電子化したのだ」と思うように

1000冊自炊して分かったこと:たとえ自分が購入した本であっても、この作家の作品は紙で残しておくかどうか、このシリーズは、といったコンセンサスは家族ととっておくこと

1000冊自炊して分かったこと:ハードカバーはそれ自体が自炊DRM

1000冊自炊して分かったこと:本に貼付けられたシール、その作家のしおり、袋とじなども自炊DRMの一種

1000冊自炊して分かったこと:カラーページはモノクロページに糊付されているので、裁断してもくっついていることが多い。剥がしておくのを忘れないよう。また、モノクロでもページがくっついている場合があるので注意

1000冊自炊して分かったこと:スキャン後の縦横認識間違いの修正には、Mac OS Xのプレビューを使っている。command + Rとcommand + Lで左右に回転させるんだけど、command + Lのショートカットが片手ではできないのがつらい

1000冊自炊して分かったこと:1冊ぜんぶをいっぺんにスキャンはできないので、連続紙送り可能な枚数を、次々に置いていくことになる。ギュウギュウに詰めると紙づまりや重送しちゃうので、右端と左端に10-20枚くらいずつ乗せて、前のがなくなったら次のを入れるようにしてる

1000冊自炊して分かったこと:巻末で重送になることが多い。この場合、1枚1枚手差しで次々と入れていくのだけど、間に合わずにスキャンが終了し、また新規スキャンをして後でファイルを合体させなくちゃとなったときの無念さ


1000冊自炊して分かったこと:スキャンしたのは95%くらいがコミックスで1014冊。これで91Gバイト

1000冊自炊して分かったこと:スキャンしたコミックスのPDFデータを自動的に縦横変更したり、変更を反映して再保存できるようなiPad/iPhoneビュワーで、自炊フォルダをマウントしてそのままブラウズできるようなのないかなあ

1000冊自炊して分かったこと:ああ、また1冊ダブって購入、ダブってスキャンを発見。保存するときに同じファイル名があるという警告で分かるのだ。ちなみに、くぼた尚子。彼女のだけで、これで3冊目のダブり……

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1000冊自炊して分かったこと@jisui_1topi - Togetter (via petapeta)

(via konishiroku)

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スーパーマリオも寄る年波に勝てず 任天堂 営業赤字見通しの裏側」という記事を読んだが、米国に暮らす私の印象は少し違う。少なくとも米国では、Nintendo 3DS は「スマートフォンやソシアル・ゲームに負けた」のではなく、「iPod touchとAngry Birdに駆逐された」という表現の方が実感に近い。

去年の夏ぐらいから、任天堂が得意とする6〜12才ぐらいの子供たちが遊ぶデバイスが、Nintendo (3)DSから、iPod touch へと目に見えてはっきりと置き換わって来たのだ。そんな親に聞くと、ほとんど決まって「私の iPhone でAngry Bird を遊びたがって、返してくれないので、しかたがないから iPod touch を買い与えた」という答えが返ってくる。 

iPhone がなければ Angry Bird は生まれなかっただろうことを考えれば、間接的には「スマートフォンに負けた」と言えないこともないが、直接的な原因は、「親が子供に最初に買い与える携帯ゲーム機」としての地位を iPod touch が奪ったことにある。それも無料もしくは高々1ドルで買う事のできる Angry Bird がキラーアプリとして作用したのである。

ちなみに、以下が2011年第四半期の各デバイスの出荷数。

  • iPhone: 約3700万台
  • iPad: 約1500万台
  • iPod: 約1500万台(そのうち iPod touch は半数以上)
  • Nintendo 3DS: 約540万台

iOS デバイスというプラットフォーム全体を見れば、10対1以上の差を付けられているだけでなく、あまり目立たない存在である iPod touch にすら絶対数で負けてしまったのである。まさに、アップルのプラットフォーム戦略が功を奏したと言える。

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Life is beautiful: iPod touch と Angry Bird に駆逐された Nintendo 3DS (via fialux)

(via konishiroku)

"いわば橋下劇場というのはプロレスのようなものです。反橋下派が「ヒャーッ!」とか「シャーッ!」とか雄叫びをあげながら、妙に仰々しい技で襲いかかるのを橋下氏に軽くいなされ、自爆して果てながらも、「フハハハハ!今日のところは見逃してやる。だが、第二、第三の反橋下派がお前の前に立ちふさがるだろう!」と捨て台詞をはくのが無性におもしろく、橋下氏のヒーローぶりを際だたせるのです。"

「ハシズム」の本質: Meine Sache ~マイネ・ザッヘ~ (via kitutuki)

受け身ができてない

(via petapeta)

(via appbank)

multi:

何で保存したのかわからない画像 - がぞ~速報

caturday:

Sunglasses for a T-shirt Cat - (submitted by Laptopuri ieftine)

(Source: caturday)

"「まぁ」を多用する人は「他人は他人、自分は自分」という考えの人。「自分はこうだ」と表明はするものの、誰かが自分と違う意見を持つことにはあまり抵抗が無い。しかし、自分の領域を侵される事にとても敏感で、意見や考えを押し付けられると、途端に戦闘体制に入る。"

Twitter / @grinder (via chihanos)

激しく同意。

さらに「ちょっと」を多用する人は決断力に欠ける

"ようは「ついてゆけない」のはビジネスモデルが理解できないということだろう。

ビジネス脳がないと、橋下市長の行動則はたぶん理解しにくいのではないのか。
ビジネスをやってる人間からすると、橋下市長のやってることは至ってふつーのことだ。

・カスタマーへフォーカスする。
・細部をつめないで前にすすめる。
・やりながら最適化する。
・手法に執着しない。
・状況は変化してあたりまえ。
・言ってることも変化してあたりまえ。
・やってることも変化してあたりまえ。
・目標達成の最短行動をえらぶ。
・ぜんぶをコンセンサスとる必要はない。
・決定してから手法をかんがえる。


こーんなのは、今を生き抜くうえであたりまえのことで、
薬師院やら香山やらはそういう脳みそをつかってないから判らない。
反対派はすべてのプロセスをボトムアップですすめないとついてゆけず、コンセンサスに漏れあると問題視する。
まさに日本が意見の集約ができず苦しんでいるのは、こうした過剰なコンセンサスで、
政治家だけでなく「市民レベルで決定させないひとたち」をみるいい機会になった。"

橋下市長に「ついてゆけない」ひとたち。 - 所長サンの哲学的投資生活 ( フィリピン攻略篇 ) (via tatsukii)

(via konishiroku)